REFIX

AITO

AiTo(AI導入支援)

つくるのは、仕組み。育てるのは、人。業務システムもWebも、自社で回せる状態にしてお渡しします。

WHY NOW

課題は、技術ではなく人にある。

自社の業務とAIをつなげる人材が、社内にいないことにある。ツールを提供する企業は数多く存在する。しかし、使いこなせる人を育て、育成後は手を離す──そうした企業は数少ない。

20.4%

中小企業のAI導入率

検討中を含めても39.0%にとどまる

中小企業基盤整備機構「中小企業のAI等の利活用に係る実態調査」(2026年3月公表)

35.6%

「具体的な活用場面が不明」

導入の最大の障壁。ツールがないのではない。

商工中金「中小企業の生成AIの利用にかかる調査」(2026年3月公表)

32.0%

「導入を推進する人材がいない」

壁は技術ではなく、人にある。

商工中金「中小企業の生成AIの利用にかかる調査」(2026年3月公表)

SERVICE

見つける、つくる、回す。

どこから入っていただいても構いません。終わったときに残るものは同じです。仕組みと、それを動かせる人。

見つける

01

業務診断

2時間で業務を棚卸しし、仕組みで効く作業を特定します。その場で1件、実際に動かします。

成果物:現状マップ1枚と着手候補3件

つくる

02

構築

業務システム、Webサイト、LP、EC。自社で開発するので、仕様の意図が途中で抜け落ちません。

成果物:動く仕組みと、運用手順書

回す

03

定着支援

担当者が自分で使い、直し、次の人に教えられるところまで。ここが本体です。

自走できる担当者が社内に残る

WHAT WE BUILD

つくるのは、仕組み。

社内向け

業務システム・自動化

日々の繰り返し作業を減らします。

  • 問い合わせ対応(一次返信の下書きを自動生成)
  • 日報・報告の集約(異常だけを抜き出して通知)
  • 見積・請求まわり(過去案件から下書きを作成)
  • 予約・顧客管理(24時間受けられる状態に)

社外向け

Webサイト・LP・EC

つくって終わりではなく、更新できる状態にして渡します。

  • Webサイト・LP(担当者が本文・写真を差し替え可能に)
  • ECサイト(商品説明・問い合わせ・売上確認を自社で)
  • 運用の型づくり(誰が・いつ・何を更新するかを手順化)

納品物は、2つあります。ひとつは、つくった仕組み。もうひとつは、それを自分で回せるようになった御社の担当者です。前者だけをお渡しすることはしません。保守契約で縛ることもせず、使いこなせる状態になった時点で、私たちは一歩引きます。

AiToは株式会社REFIXが運営する事業です。詳細は AiTo公式サイト をご覧ください。